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富山県庄川町のかまぼこ業者の情報が登録されていません。

大雨の夜が明けて… 昨夜の大雨の音に何度も起こされ今朝は目覚めが悪かった…。昼食を後回しに急ぎ富山県庄川町へ…。食品会社のラベルのデザインの打合せ。雨の後だから稲穂の緑が濃くて綺麗でした。でも、道中ところどころ石や土が崩れて落ちてきている。川の色はココア色の濁流。ほんとうに昨夜の雨はすごかったんだなぁ…とそこで初めて感じました。お昼は客のいない静まりかえったマクドナルドで昼食。日本全国探してもこれほど人のいないマクドナルドは福光町、ここにしかないと感じる(笑)。今宵、三日月を見ながら気分良く呑んでいるとご用命なのかまだ電話が鳴り響く…落ち着かないなぁ…(苦笑) ※庄川町にて撮影
[あれこれ][PC] 吉備中央町 宇甘渓と「サミット」の広場 吉備中央町 宇甘渓と「サミット」の広場 あれこれ, PC | 用事で吉備中央町を往復しました。最近、町内全域でケーブルテレビ回線が設けられました。情報格差解消に大きな期待があります。で、さっそくその接続お助けマンをしてきました。 吉備ケーブルテレビがその運営主体です。お伺いしたお宅でのお話によると、旧賀陽町5割、旧加茂川町1割が現在加盟しているとのこと。合併してできた吉備中央町がひとつの町になるにはまだ時間がかかるんでしょうね。 さて、その途中に写真を少し撮りました。 緑が美しい宇甘渓、そこには川柳碑があります。小径があってちょっとした散歩程度に歩くことができます。 この川柳は、この場所に建てられることを前提に詠まれたのかもしれませんね。 次の川柳は、なかなかに、薀蓄(うんちく)のある姑の自身への戒めだと。でも、嫁さんの真の姿はどう映っているんだろうかとも、裏読みしてしまうのは考えすぎ・・・。 こちらは、川サミットが2003年に催された時の記念碑のようです。 宇甘渓から北方向へ車で数分のところにあります。バーベキューなどもできるようです。 裏を見
世界のダム:黒部ダム (財)建設業振興基金の機関誌『建設業しんこう』の4月号が出来上がりました。3月までの連載「切手に描かれた建設の風景」に代わり、今月からは「切手の中の世界のダム」という新連載がスタートしました。その記念すべき第1回には、こんなモノをもってきてみました。(画像はクリックで拡大されます) これは、1994年4月25日に富山県の“ふるさと切手”として発行された黒部峡谷と黒部ダムの切手です。 映画「黒部の太陽」で有名な黒部ダムは、戦後の高度成長期の電力不足を補うため、1956年から7年の月日とのべ1000万人の労働力を動員して関西電力が富山県東部の黒部川上流に建設されたアーチ式コンクリートダムです。総貯水容量は約2億トンという巨大なもので、186メートルという堤高は現在でも日本一の規模を誇っています。ちなみに、総工費の513億円は当時の関西電力の年間電気収入のおよそ半分だそうで、その点でも、このダムのスケールの大きさがうかがえましょう。 黒部ダムの建設過程に関しては、建設を行った関西電力の委託で、日本映画新社による4部作の記録映画(?黒部峡谷-黒部川第四水力発電所
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